おしらせNEWS

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小さなお子さんから、じーちゃんばーちゃんまで参加な絵の時間です。

心も体も振り切って手を動かせば、そこには必ず感動が宿ります。
それが「何を描いているのかわからないような絵」であってもね!

表現の最初の一歩が幸せなものであればと願い、続けてきたワークショップ、その特別編。

「わたし、絵が描けないから」「ボクも絵心ないからなあ~」なんて人こそウエルカム!

子どもと一緒に手を動かすことで、心を縛り付けている常識の鎖を断ち切り、
表現することへの恐れと「絵心」なんつー言葉をぶっ壊してみましょう!

中・高校生のみなさんの参加もお待ちしています!

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2015.08.31

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マスクをかぶって変身してみましょう。

音にまかせておもいっきり身体を動かしてみたら、未知のなにかに出会えるかもしれません。

難しくないし、恥ずかしくもありませんよ。

顔を隠して「私」が消えたら、目には見えない不思議な場所に通じるドアが開かれることでしょう。

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2015.08.31

 

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地球上に暮らすさまざまな生き物たち。

その中には、既に絶滅したもの、絶滅に瀕しているものがたくさんいます。
ライオン、ゴリラ、アジアゾウ…そしてうなぎも。

今回は、そんな動物たちを思いながら、絶滅危惧種である「ソマリノロバ」を羊毛で作ります。
特殊な針・ニードルパンチを使い、羊毛をさくさく固めどんどん形にしていきます。
慣れれば、針一本でどんな形でも表現できるようになります。はじめての人もやる気さえあれば大丈夫。

 

 

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2015.08.31

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『誰かが、何かをする』

お話を作るとき、これの連続で進んでいきます。では、この文にキーワードを当てはめて短い漫画を描いてみましょう。

’’誰か’’=キャラクターです。

今回このキャラクター部分に敢えて《モノ》を当てはめて’’何か’’をしてもらいましょう。

例えば、『’’欠けたマグカップ’’が’’恋’’をする』

そう聞いてあなたに浮かんだキャラクター像、お話はどんなものでしょうか?

不思議な組み合わせほどきっと想像力が働くはず!ありえないって漫画にはアリなことなのです!

 

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2015.08.31