2026/5/30 sat. 13:00-16:00
『自分も知らない一面を写真に写してみよう』
MARCO / フォトグラファー

まず、2人1組のペアになってインタビューし合い、その人らしさを聞き出します。
その後、相手の良さを引き出す「テーマ」を決め、カメラマンとしてディレクションしながら、相手の写真を撮ります。
撮った写真は作品に仕上げて互いに被写体になった相手へ贈ります。
他者が捉えることで、自分では気づかない自分に出会う時間を、一緒に楽しみましょう。

- 日 時:2026/5/30 sat. 13:00-16:00
- 対 象:小学生以上~25歳までの学生
- 参加費:なし
- 持ち物:お気に入りの洋服、写真に収めたい小道具
- 申し込み期間:2026/4/1 wed. 13:00〜4/15 wed. 20:00
- 結果通知:抽選制
講 師

MARCO / フォトグラファー
長野県出身。2003年慶應義塾大学在学中より蜷川実花氏に師事。2008年より活動開始。ノスタルジックで鮮やかな色彩と、みずみずしく躍動感のある表情を捉える写真に定評があり、雑誌、広告、CDジャケット、タレントカレンダー、写真集など幅広く活動中。写真展での作品発表も精力的に行う傍ら、伊勢丹でのポップアップショップの開催など、写真を使ったグッズでも人気を集めている。自身の著書は「Spring Pedals by lovely hickey」(双葉社)、「SOMEWEHRE NOWHERE」(SWEET TYPHOON)。最近ではデジタル写真集の新たな可能性を引き出したdigimic photobookシリーズをApple Booksで発売。
講師からのメッセージ
写真ってみんなが思っている以上にまだまだ可能性があるかも!一緒に楽しく写真撮りましょう。みなさんからの新しいアイディアも楽しみにしています⭐️

